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 狂気と正常のはざまで・・・
2005年11月22日 (火) | 編集 |
Jean-Jacques Reboux著「Fondu au noir」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-164.html

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コメント
この記事へのコメント
>狂気と正常のはざまで・・・
どちらかというと、この手の推理サスペンス物は、純文学っぽい作品より、読みやすいように思います。
忙しくて、まったく本を読めない日もあるし、私のフランス語力では、なかなか、すらすら行かない本もあるので、とてもじゃないけれど、1日1冊は読めませんよ。
私の読書量は、大体平均すると1週間に3冊くらいだと思います。
2005/11/24(木) 18:09:28 | URL | Lemon #SMThlAj2[ 編集]
>狂気と正常のはざまで・・・
こいうのなかなか翻訳されませんよね。でもこういう通俗小説って却って外国人には理解しにくいと思うですがスラスラ読めるとは。1日1冊はお読みですか。
2005/11/22(火) 20:58:00 | URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE[ 編集]
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