フランス語の本紹介ブログは『 http://bibliophilie.blog3.fc2.com/』へ引越しました
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 イギリスの刑務所のコック長の目から見た刑務所暴動を語ったピカレスク小説
2008年11月29日 (土) | 編集 |
Luc Lang著「Mille six cents ventres」に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-590.html

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 雪山に囲まれた寄宿舎が舞台のフランスのホラー漫画「Trop mortel」下巻
2008年11月27日 (木) | 編集 |
「Trop mortel, tome 2」
ストーリー : Corbyran & Amélie Sarn、作画 : Chico Pacheco、着色 : Philippe Casaseï
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-932.html

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 自分の殻にとじこもる継子と二人で暮らす羽目に陥ってしまった一人の女性の半生をさりげなく描いた小説
2008年11月26日 (水) | 編集 |
Claude Pujade-Renaud著「Belle Mère」に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-587.html

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 フランス版のおたくが主人公のギャグ漫画集
2008年11月25日 (火) | 編集 |
「Les Geeks, tome 1. Un clavier azerty en vaut deux」
ストーリー : Gang、作画 : Labourot、着色 : Leroule
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-907.html

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 ひたすら暗いフランスのノワール小説
2008年11月24日 (月) | 編集 |
Pascal Garnier著「L'A26」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-373.html

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 新約聖書の話を軽快なユーモアを交え描いたフランス漫画「Voyage des pères」第1巻
2008年11月22日 (土) | 編集 |
David Ratte著「Voyage des pères, tome 1 : Jonas 」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-121.html

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 歴史小説でゴンクール賞を受賞し、現在フランスのセネガル大使職に着く、医師のジャン=クリストフ・リュファン氏が手がけたSF小説
2008年11月20日 (木) | 編集 |
Jean-Christophe Rufin著「Globalia」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-148.html

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[つづきを読む...]
 セネガルとフランスの二つの人生を語ったBD「Amère patrie」第1巻
2008年11月19日 (水) | 編集 |
「Amère patrie, tome 1 」
ストーリー : Christian LAX、作画 : Frédéric BLIER
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-674.html

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 Cajunと呼ばれているルイジアナのフランス移民3代の生き様を描いたフランスの小説
2008年11月18日 (火) | 編集 |
Jean Vautrin 著「Un grand pas vers le bon Dieu」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-539.html

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 第2次大戦後ある辛い経験を共にした老婦人たちの再会を描いた作品
2008年11月17日 (月) | 編集 |
Pascal Garnier著「Parenthèsz」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-369.html

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 水彩画のようなグラフィックが優美な19世紀のインドとイギリスを舞台にしたフランス漫画「Secrets : Samsara」上巻
2008年11月16日 (日) | 編集 |
「Secrets : Samsara, tome1 」 ストーリー : Frank Giroud、作画 : Michel Faure、
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-481.html

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 2001年高校生が選ぶゴンクール賞受賞作
2008年11月14日 (金) | 編集 |
Shan Sa著「La Joueuse de go」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-472.html

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 フランス人青年のイスラエル滞在記
2008年11月13日 (木) | 編集 |
Corinne Roche著「Mazel tov, mister Poullaouec ! 」に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-572.html

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 速報 2008年高校生が選ぶゴンクール賞決定
2008年11月12日 (水) | 編集 |
2008年高校生が選ぶゴンクール賞は、Catherine Cusset著 「Un brillant avenir」 (Gallimard出版社)が受賞しました。

[つづきを読む...]
 ケベックの400周年を記念して出版されたオムニバス漫画集
2008年11月11日 (火) | 編集 |
「Quebec - un détroit dans le fleuve」に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-652.html

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 速報 2008年ゴンクール賞、ルノドー賞受賞作発表
2008年11月10日 (月) | 編集 |
2008年のゴンクール賞(Prix Goncourt)は、アフガニスタン人作家、Atiq Rahimi氏が、初めてフランス語で書いた作品「Syngué Sabour」 (POL出版社)が受賞、

2008年ルノドー賞(Prix Renaudot)は、 ギニア人作家 Tierno Monénembo氏の「Le roi de Kahel」 (Seuil出版) が受賞しました。

以上の情報は、『France info』及び、下記のサイトを参考にしました。
http://bibliobs.nouvelobs.com/20081110/8475/atik-rahimi-un-afghan-prix-goncourt



 レオナルド・ダ・ヴィンチの波乱万丈の生涯を描いた小説
2008年11月08日 (土) | 編集 |
Sophie Chauveau著「L'obsession Vinci」に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-663.html

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 サンドロ・ボッティチェッリの生涯を描いた大河小説
2008年11月07日 (金) | 編集 |
Sophie Chauveau 著「 Le rêve Botticelli」に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-662.html

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 50年台のアメリカのしけた炭鉱町を舞台にしたフランス漫画
2008年11月06日 (木) | 編集 |
「La nuit du lièvre」
ストーリー : Yves Leclercq、作画 : Georges Van Linthout
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-910.html

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 速報、2008年ゴンクール賞候補作最終選考を通過した作品が発表されました
2008年11月05日 (水) | 編集 |
・記事タイトルに一部誤りがあったので訂正しました(11/6)

2008年ゴンクール賞の候補作最終選考通過作品が発表されました。
最終選考に残ったのは、下記の4作です。

Jean-Baptiste Del Amo 著 「Une éducation libertine」 (Gallimard 出版社)
Jean-Marie Blas de Roblès 著 「Là où les tigres sont chez eux」 (Zulma出版社)
Michel Le Bris 著 「La beauté du monde」 (Grasset出版社)
Atiq Rahimi 著 「Syngué Sabour」 (POL出版社)

受賞作の決定は、11月10日に行われるとの事です。



[つづきを読む...]
 2008年フランス語圏五大陸賞
2008年11月05日 (水) | 編集 |
本ブログで紹介したHubert Haddad著「Palestine」 が、2008年の『Prix des cinq continents de la Francophonie (フランス語圏五大陸賞)』を受賞しました。

""ハ(^ー^*)パチパチ♪"" ハ(^ー^*)パチパチ♪"" ハ(^ー^*)パチパチ♪

この『Prix des cinq continents de la Francophonie (フランス語圏五大陸賞)』についての詳細は、
2008年フランス語圏五大陸賞を主催しているOrganisation internationale de la francophonie のサイトの下記のページを、
http://www.francophonie.org/actions/arts/fin-5continents.cfm

本年の受賞作については下記のページを
http://www.francophonie.org/actualites/nouvelle.cfm?der_id=2357

ご参考下さい。

 2002年の高校生が選ぶゴンクール賞受賞作
2008年11月05日 (水) | 編集 |
Laurent Gaudé著「La mort du roi Tsongor」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-210.html

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 2008年フェミナ賞発表
2008年11月04日 (火) | 編集 |
本ブログで、私が一押しお勧めした、Jean-Louis Fournier著「Où on va, papa ?」が、11月3日に、『Prix Femina (フェミナ賞)』を受賞しました。

出来るだけ多くの人に読んでもらいたい、そんな素晴らしい本なので、今回の受賞はとても喜ばしい事です。
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

この作品は、厳密には『小説』というより、二人の重症障碍児の父としての心内を綴った自伝的エッセイ的香りの高い作品なので、日本人の私としては、『Roman(小説)』というジャンルに分類してしまうのには、躊躇いを感じぜずにはいられません。 昨年、同じタイプのダニエル ぺナック著の「Chagrin d'école」が、小説部門のルノドー賞を受賞した事とも、考え合わせると、フランス文壇では、小説とエッセイの境が縮まりつつあるみたいな印象を受けますね。

本書は、ゴンクール賞にも選考されているので、『高校生の選ぶゴンクール賞』の有力候補ではないかと、私は思っています。

 1764~67年にフランスを恐怖に陥れた、ジェヴォーダンの獣事件にヒントを得た歴史サスペンス
2008年11月03日 (月) | 編集 |
Patrick Bard著「Le chien de dieu」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-338.html

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 惑星『Troy』を舞台とした、フランスの中高生に大人気のSF漫画
2008年11月02日 (日) | 編集 |
「Les conquérants de Troy, tome 1 : Exil à port-fleuri」
ストーリー : Arleston、作画 : Tota、着色 : Sébastien Lamirand
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-915.html

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