フランス語の本紹介ブログは『 http://bibliophilie.blog3.fc2.com/』へ引越しました
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 メリークリスマス そして・・・
2006年12月23日 (土) | 編集 |
noel gif
クリスマスから正月にかけて、色々とゴタゴタするため、来年の5日頃まで、ブログ更新をお休みします。
来年の初めには、去年のように、『2006年ベストコレクション』と題して、
2006年に私が紹介した本で、特に印象に残っている本を発表する予定です。

皆様、どうぞ、楽しいクリスマスと、よいお年をお迎え下さい。
そして、ちょっと早いけれど、どうぞ、来年もよろしくお願いします。m(_ _)m

Bonnes Fêtes à tous et à l'année prochaine !


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 傑作!人の心を変える力を持つ漫画です。
2006年12月22日 (金) | 編集 |
Charles Masson著「Soupe Froide」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-204.html

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 イラク人の若者が自爆テロになって行く過程を綴った問題作
2006年12月21日 (木) | 編集 |
Yasmina Khadra著「Les Sirènes de Bagdad」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-169.html

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 ルノドー受賞作家フィリップ クローデルによる傑作中篇小説
2006年12月20日 (水) | 編集 |
「La petite fille de Monsieur Linh」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-194.html

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 シシリアの貧しい村を逃げ出し、アメリカ暗黒街のボス、そして上院議員になった男の半生を語る「Le siècle des chimères」シリーズ第3巻
2006年12月19日 (火) | 編集 |
Philippe Cavalier著「Le siècle des chimères,Tome 3 :Les anges de Palerme」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-332.html

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 9月11日の同時多発テロには、ブッシュが一枚かんでいた?!」という説が出てくるフランス製サスペンス小説
2006年12月18日 (月) | 編集 |
Maxime Chattam著「Les arcanes du chaos」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-611.html

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 お勧めフランス漫画シリーズ「パンドラボックス」最終巻
2006年12月17日 (日) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 8 : L'espérance」
ストーリー : Didier ALCANTE、作画 : Didier Pagot、着色 : Christophe ARALDI
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-243.html

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 化学兵器の持つ危険性がテーマのBD「パンドラボックス第7巻」
2006年12月16日 (土) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 7 : La colère 」
ストーリー : Didier ALCANTE、作画 : Sébastien DAMOUR、 着色 : USAGI
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-242.html

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 人工知能と、プロメテウスの神話を題材にした「パンドラボックス第6巻」
2006年12月16日 (土) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 6 : L'envie」
ストーリー : Didier ALCANTE、作画 : Alain HENRIET、着色 : USAGI
に、冠する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-241.html

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 為替投機に関する問題をミダズの伝説になぞらえたフランス漫画「パンドラボックス第5巻」
2006年12月15日 (金) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 5 - L'avarice」
ストーリー : Didier ALCANTE、作画 : Erik Juszezak、 着色 : USAGI、
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-240.html

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 バーチャル・リアリティーと、オルフェの伝説が題材のBD「パンドラボックス第4巻」
2006年12月14日 (木) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 4 : La luxure 」
ストーリー : Didier ALCANTE、作画 : Roland PIGNAULT、 着色 : USAGI
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-239.html

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 狂牛病の問題をミノタレスの神話になぞらえたBD「パンドラボックス第3巻」
2006年12月13日 (水) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 3 : La gourmandise」ストーリー: Didier ALCANTE、 作画 : Steven DUPRE、 着色 : USAGI
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-238.html

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 ドーピングの問題をトロイの神話になぞらえたフランスの漫画「パンドラボックス第2巻」
2006年12月12日 (火) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 2 : La paresse」
ストーリー: Didier ALCANTE、作画 : Vujadin RADOVANOVIC、 着色 : USAGI
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-237.html

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 クローンとナルシスの伝説を題材にしたBD「パンドラボックス第1巻」
2006年12月11日 (月) | 編集 |
「Pandora Box, Tome 1 : L'orgueil」
ストーリー: Didier ALCANTE、 作画 : Didier PAGOT、着色 : Christophe ARALDI
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-236.html

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 元モデルのフランス女流作家によるパズルのような小説
2006年12月10日 (日) | 編集 |
Stéphanie Janicot 著「Cet effrayant besoin de famille」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-290.html

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 フランス、ルアーブル港の沖仲士一家を描いた力作
2006年12月09日 (土) | 編集 |
Martine-Marie Muller 著「Quai des Amériques」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-224.html

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 冒険ファンタジー漫画「Nauja」第3巻
2006年12月08日 (金) | 編集 |
「Naüja Tome 3 : Il était une fin...」
ストーリー : Termens、 作画 : Elias、 着色 ; Castillo
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-512.html

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 冒険ファンタジー漫画「Nauja」第2巻
2006年12月07日 (木) | 編集 |
Nauja, tome 2 : Les Voix des ombres」
 ストーリー : Termens、 作画 : Elias、 着色 : Castillo
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-511.html

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 絵が素敵なフランスのファンタジー漫画「Naüja 」第1巻
2006年12月06日 (水) | 編集 |
「Nauja Tome 1 : Ballade de Raspa 」
ストーリー : Termens、 作画 : Elias、 着色 : Castillo
に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-510.html

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 マーク レヴィの処女作「 Et si c'était vrai... 」の続編
2006年12月05日 (火) | 編集 |
Marc Levy著「Vous revoir」に関する記事は、

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