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柳田国男の民話集の仏語訳

2006.07.24 Mon

長いヴァカンスが終わって、なつかしい我が家へ帰ってきました。

洗濯物の山+ヴァカンス疲れ+連日の孟夏のせいで、ヨレヨレになっています。

ヴァカンス中は、アパートを借りて自炊。
連日、朝から晩まで1日中歩き回り、夕食後は、家族とサッカーのワールドカップ観戦 or / and 真夜中まで、Belote(32枚のトランプカードを使ってやるゲーム)、 Tarort(占いのタロットではなく、Tarortと呼ばれる 78枚 のカードを使ったゲーム)等のカードゲーム、
というスケジュールの連日だったので、旅行ガイド以外の本は読めせんでした。(T.T)

(ヴァカンスの様子は、気が向いたら、フランス読書日記の方にアップしたいと思っておりますが、プライベートの記事を書くのが超苦手なので、いつアップできることになるやら・・・)

そんな訳で、今日は、以前に 以前も書いた事のある、柳田国男の民話集の仏語訳をご紹介する事にします。


Kunio Yanagita 著「Les Yeux précieux du serpent」に関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-547.html

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テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

フランス出版社の依頼により日本人現代作家が書いた東京

2006.05.19 Fri

「Tokyo électrique」
編者 : Corinne Quentin、 出版社 : Philippe Picquier
に、関する記事は、

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-678.html

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