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フランス語の本の紹介ブログは、

『フランス語の本の読書記録』
と、ブログタイトルを変更し

http://bibliophilie.blog3.fc2.com/

へ、引越しました。 

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フランスの小説家の公式サイトリンク集

2009.11.12 Thu

先日の、フランスの漫画家の公式サイトリンク集に続き、今日は、今までブログで紹介した、フランスの小説家の公式サイト及びブログのリンク集をアップします。
もし、これ以外にも、お勧めのフランスの小説家の公式サイトがありましたら、追加してたいと思うので、ご連絡ください。


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2009年フランスの主要文学賞受賞作品

2009.11.09 Mon

忙しくて、わさわさしているうちに、フランスの主要文学書受賞作が発表される11月。 今年は、1日遅れの新聞を読んで、ゴンクール賞が発表された事を知る羽目に・・・
すっかり出遅れてしまったので、今更、ブログの記事にするには、遅すぎるのは承知の上、一応、2009年の主要文学賞受賞作品名の紹介をする事にします。


ゴンクール賞 (Prix Goncourt) は、: Marie NDiaye 著「Trois femmes puissantes」、

ルノドー賞 (Prix Renaudot) は、 Frédéric Beigbeder 著「Un roman français 」、

メディシス賞 (Prix Médicis)は、 Dany Laferrière 著「L'énigme du retour」

フェミナ賞 (Prix Femina) は、Gwenaëlle Aubry 著「Personne」

高校生の選らぶゴンクール賞 (Prix Goncourt Lycéens)は、Jean-Michel Guenassia 著「Club des incorrigibles optimistes」、

が受賞しました。

テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

フランスの漫画家の公式サイトリンク集

2009.11.01 Sun

フランスの漫画家の公式サイト及びブログのリンクを集めました。
今までブログで紹介した漫画家を中心としています。
もし、これ以外にも、お勧めの漫画家の公式サイトがありましたら、追加してたいと思うので、ご連絡ください。

*が付いているのは、このブログで未紹介の漫画家のサイトです。(2009年11月3日現在)

* 09年11月9日 : Baru 氏の公式サイトを追加。

テーマ:BD(フランス漫画) - ジャンル:本・雑誌

「本好きへの100の質問」

2009.10.01 Thu

ヴァカンスも、無事終わり、ブログを再開しようと思ってはみたものの、ヴァカンス中、ほとんど本を読めなかった上、外れ本にばかり当たってしまったため、本の紹介記事を書くことが出来ません。(T.T)

でも、一ヶ月以上ブログを更新しなかったため、変な広告が表示されてしまったので、何か新しい記事をアップしたいので、以前から、書き直さなければ・・・と、思っていた、かなり前に書いた「自己紹介」の、改訂版でもアップしようと、と思い立ったものの、全く気のりがしなくて、全然ペンが進まみません。(パソコンで書いてるんだけど・・・)。 
そんなわけで、自己紹介に代えて、「本好きへの100の質問 http://www.geocities.jp/bookend1185/」 に答えてみる事にしました。

テーマ:本とつれづれ - ジャンル:本・雑誌

多読と初心者のフランス語学習法についての個人的考察

2009.06.18 Thu

フランス語の本を紹介するブログをやっている事から、よく、多読についての質問を受ける事があるので、今回は、この問いに対して、僭越ながら、私なりの意見をまとめてみたいと思います。

はじめに

まず、外国語で読書をする場合、母国語での読書より、早いスピードで読むようになるのは、至難の技だと思います。 私に関して言えば、ここ3年、重点的にフランス語の本を読むようになり、読書速度も多少上がりましたが、読書のスピードは、日本語で読むスピードより、著しく劣ります。

それから、多読は、ある程度外国語の基礎をマスターした人が、辞書では掴みきれない、単語、フレーズの微妙なニュアンスや、言葉のリズムを掴んだり、語彙を増やしたりして、より流暢な外国語を習得するためには、大きな手助けになりますが、初心者が効率的に外国語の基礎を習得するための手段としては、あまり向いていないと思います。

テーマ:フランス語 - ジャンル:学問・文化・芸術

タグ:フランス語 多読

高校生が選ぶゴンクール賞受賞作品リスト

2009.01.24 Sat

タイトルがリンクになっている作品は、タイトルをクリックすると書評の記事へ飛びます。

1988 年 : Érik Orsenna 著 「L'Exposition coloniale」
1989 年 : Jean Vautrin 著 「Un grand pas vers le bon Dieu 」
1990 年 : Françoise Lefèvre 著 「Le petit prince cannibale」
1991 年 : Pierre Combescot 著 「Les Filles du Calvaire
1992 年 : Eduardo Manet 著 「L'Île du lézard vert」
1993 年 : Anne Wiazemsky 著 「Canines」
1994 年 : Claude Pujade-Renaud 著 「Belle Mère」
1995 年 : Andreï Makine 著 「Testament français」
1996 年 : Nancy Huston 著 「Instruments des ténèbres 」
1997 年 : Jean-Pierre Milovanoff 著 「Le maitre des paons 」
1998 年 : Luc Lang 著 「Mille six cents ventres」
1999 年 : Jean-Marie Laclavetine 著 「Première ligne 」
2000 年 : Ahmadou Kourouma 著 「Allah n'est pas obligé」
2001 年 : Shan Sa 著 「La Joueuse de go」
2002 年 : Laurent Gaudé 著 「La mort du roi Tsongor」
2003 年 : Yann Apperry 著 「Farrago 」
2004 年 : Philippe Grimbert 著 「Un secret」
2005 年 : Sylvie Germain 著 「Magnus」
2006 年 : Léonora Miano 著 「Contours du jour qui vient」 
2007 年 : Philippe Claudel 著 「Le rapport de Brodeck」
2008 年 : Catherine Cusset 著 「Un brillant avenir」
2009 年 : Jean-Michel Guenassiat 著 「Le Club des Incorrigibles optimistes」

テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

タグ:高校生が選ぶゴンクール賞

速報 2008年高校生が選ぶゴンクール賞決定

2008.11.12 Wed

2008年高校生が選ぶゴンクール賞は、Catherine Cusset著 「Un brillant avenir」 (Gallimard出版社)が受賞しました。

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タグ:2008年 高校生が選ぶゴンクール賞

速報 2008年ゴンクール賞、ルノドー賞受賞作発表

2008.11.10 Mon

2008年のゴンクール賞(Prix Goncourt)は、アフガニスタン人作家、Atiq Rahimi氏が、初めてフランス語で書いた作品「Syngué Sabour」 (POL出版社)が受賞、

2008年ルノドー賞(Prix Renaudot)は、 ギニア人作家 Tierno Monénembo氏の「Le roi de Kahel」 (Seuil出版) が受賞しました。

以上の情報は、『France info』及び、下記のサイトを参考にしました。
http://bibliobs.nouvelobs.com/20081110/8475/atik-rahimi-un-afghan-prix-goncourt

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タグ:2008年 ゴンクール賞 ルノドー賞

速報、2008年ゴンクール賞候補作最終選考を通過した作品が発表されました

2008.11.05 Wed

・記事タイトルに一部誤りがあったので訂正しました(11/6)

2008年ゴンクール賞の候補作最終選考通過作品が発表されました。
最終選考に残ったのは、下記の4作です。

Jean-Baptiste Del Amo 著 「Une éducation libertine」 (Gallimard 出版社)
Jean-Marie Blas de Roblès 著 「Là où les tigres sont chez eux」 (Zulma出版社)
Michel Le Bris 著 「La beauté du monde」 (Grasset出版社)
Atiq Rahimi 著 「Syngué Sabour」 (POL出版社)

受賞作の決定は、11月10日に行われるとの事です。


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タグ:ゴンクール賞

2008年フランス語圏五大陸賞

2008.11.05 Wed

本ブログで紹介したHubert Haddad著「Palestine」 が、2008年の『Prix des cinq continents de la Francophonie (フランス語圏五大陸賞)』を受賞しました。

""ハ(^ー^*)パチパチ♪"" ハ(^ー^*)パチパチ♪"" ハ(^ー^*)パチパチ♪

この『Prix des cinq continents de la Francophonie (フランス語圏五大陸賞)』についての詳細は、
2008年フランス語圏五大陸賞を主催しているOrganisation internationale de la francophonie のサイトの下記のページを、
http://www.francophonie.org/actions/arts/fin-5continents.cfm

本年の受賞作については下記のページを
http://www.francophonie.org/actualites/nouvelle.cfm?der_id=2357

ご参考下さい。

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2008年フェミナ賞発表

2008.11.04 Tue

本ブログで、私が一押しお勧めした、Jean-Louis Fournier著「Où on va, papa ?」が、11月3日に、『Prix Femina (フェミナ賞)』を受賞しました。

出来るだけ多くの人に読んでもらいたい、そんな素晴らしい本なので、今回の受賞はとても喜ばしい事です。
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

この作品は、厳密には『小説』というより、二人の重症障碍児の父としての心内を綴った自伝的エッセイ的香りの高い作品なので、日本人の私としては、『Roman(小説)』というジャンルに分類してしまうのには、躊躇いを感じぜずにはいられません。 昨年、同じタイプのダニエル ぺナック著の「Chagrin d'école」が、小説部門のルノドー賞を受賞した事とも、考え合わせると、フランス文壇では、小説とエッセイの境が縮まりつつあるみたいな印象を受けますね。

本書は、ゴンクール賞にも選考されているので、『高校生の選ぶゴンクール賞』の有力候補ではないかと、私は思っています。

テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

タグ:Prix Femina フェミナ賞

私が良く行くフランス語の書籍関係サイト・リンク集

2008.07.22 Tue

今日は、ちょっと趣向を変えて、『私が良く行くフランス語書籍関係サイト・リンク集』と題して、私が良く参考にしている、フランス書籍関係のサイトをご紹介します。

タグ:フランス語 書籍 リンク集

フランス漫画(BD)の壁紙が無料ダウンロードできるサイト(2007年11月改訂版)

2007.11.16 Fri


corbeau pp
「Le Vol du corbeau」(http://www.dupuis.com/FR)

フランス漫画(BD)の壁紙無料ダウンロードできるサイトを幾つかご紹介します。

ダウンロードの手順は、どのサイトでも、大体同じ。

好みの画像のサイズが書かれているの所をクリック、そして、
別ウィンドウに現れた画像を右クリックで、『壁紙として保存する』で、OK。

テーマ:BD(フランス漫画) - ジャンル:本・雑誌

タグ:フランス漫画 壁紙 無料ダウンロード

2007年フェミナ賞、メディシス賞、高校生のゴンクール賞発表

2007.11.12 Mon

2007年の、高校生が選ぶゴンクール賞には、

「Le rapport de Brodeck」 Philippe Claudel 著 (Stock 出版)

が、選ばれました。


又、フェミナ賞は、

「Baisers de cinéma」 Philippe Claudel 著 (Gallimard 出版) が、

そして、メディシス賞は、

「La stratégie des antilopes」 Jean Hatzfeld 著 (Seuil 出版) が、

受賞しました。


関連記事



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速報 2007年ゴンクール賞決定

2007.11.05 Mon

2007年ゴンクール賞は、

Gilles Leroy著 「Alabama song」 (Mercure de France 出版)

が、受賞しました。


ルノドー賞の『最優秀小説賞』には、

Daniel Pennac著「Chagin d'école」(Gallimard 出版)が選ばれました。

10回投票を重ねても、受賞作が決まらなかったたため、最終選考に残らなかった作品を対象に加え、投票したところ、14回目の投票により、「Chagin d'école」の受賞が決定しました。
最終選考に洩れた作品が受賞するという、前代未聞の事態に関係者は、驚きを隠せずにはいられないようです。

又、ルノドー賞の『最優秀エッセイ賞』には、
Olivier Germain-Thomas著 「Le Bénarès-Kyoto」(Le Rocher 出版)が選ばれました。

関連記事



テーマ:フランスのニュース - ジャンル:学問・文化・芸術

タグ:ゴンクール賞 ルノドー賞

2007年ゴンクール賞の最終選考通過作品

2007.11.01 Thu

2007年ゴンクール賞の最終選考通過作品が発表されました。

以下、そのリストです。

「A l'abri de rien 」 Olivier Adam著 (Editions d'Olivier 出版)

「Le rapport de Brodeck」 Philippe Claudel 著 (Stock 出版)

「Canapé rouge」 Michèle Lesbre 著 (Sabine Wespleser 出版)

「La passion selon Juette」 Clara Dupont-Monod 著 (Grasset 出版)

「Alabama song」 Gilles Leroy著 (Mercure de France 出版)


テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

タグ:ゴンクール賞

BD「Le Photographe」のディディエ ルフェーヴル氏が死去

2007.02.01 Thu

以前に、このブログでも紹介した事のある、BD「Le Photographe」のストーリ及び写真を担当した、フランス人写真家のDidier Lefevre (ディディエ ルフェーヴル)氏が、月曜日に心臓発作のため、亡くなられました。

「Le Photographe」の最終巻は、2007年アングレム国際フェスティヴァルで、 « Essentiel » 賞を受賞し、Didier Lefevre 氏は、土曜に行われた授賞式で、審査委員長の Lewis Trondheim 氏より、トロフィーを手渡された、との事です。
これからの活躍が期待されていただけに、とても遺憾に思われます。

又、「Le Photographe」の第2巻は、2005年にPrix France Info を受賞しており、国境のない医師団のソ連軍占領下のアフガニスタンの活動を写真と漫画でレポートした「Le Photographe」シリーズは、フランスで高い評価を受けています。


以上の情報は、http://www.special.sudouest.com/bd/index.php?/archives/470-Deces-de-Didier-Lefevre,-Le-Photographe.html#extended
の記事を参考にしています。

関係記事

テーマ:海外ニュース - ジャンル:ニュース

タグ:フランス BD

水木しげる氏がフランス、アングレム漫画フェスティヴァルで、最優秀作品賞を獲得

2007.01.29 Mon

nonon ba



水木しげる氏の『のんのんばあとオレ 』が、2007年、フランスアングレム漫画フェスティヴァルで、最優秀作品賞を獲得しました。
http://www.bdangouleme.com/prixJury/index.ideal?action=nommes&annee=2007

フランスで、最も権威のあるアングレム漫画フェスティヴァルで、日本人漫画家が最優秀作品賞を受賞したのは、これが初めてのことです。

日本の漫画の文学的価値が、フランス人に正式に認められたみたいで、私はとってもうれしいです。o(^o^)o

追記 

又、この「Non Non Bâ(のんのんばあとオレ)」は、水木しげる氏の初めての仏訳本だそうです。
「Non Non Bâ」を出版したCornélius出版社から、2月にゲゲゲの鬼太郎」の仏訳が出版されるとの事です。

これをきっかけに、フランスで、日本の妖怪ブームが起る、なんて事になったら、愉快ですねぇ。


テーマ:漫画家批評 - ジャンル:アニメ・コミック

タグ:アングレム 漫画 フランス 水木しげる

フランス出版社関係リンク集 [その2]

2006.05.30 Tue


☆フランス出版社リンク集、2010年版は、ブログ・フランス語の読書記録の方へ、アップしましたので、そちらもご参考下さい。

総合出版社、文芸書を中心に出版しているフランスの出版社のサイト集
http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-956.html

ペーパーバック専門のサイト・リンク集
http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-962.html

『BD(Bande déssinée)』と呼ばれているフランス漫画や、日本の漫画の仏訳を出版しているフランス出版社リンク集
http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-958.html




フランス出版社関係リンク集 [その2]

Bande déssinée、manga(フランス漫画、日本の漫画の仏語訳)が中心のフランスの出版社のサイト

Akileos
http://www.akileos.com/

Bamboo
http://www.bamboo.fr/

Carabas
http://www.editions-carabas.com/

Casterman
http://bd.casterman.com/

Dargaud
http://www.dargaud.com/

Delcourt
http://www.editions-delcourt.fr/

Dupuis
http://www.dupuis.com/

Ego comme X
http://www.ego-comme-x.com/

Fluide Glacial
http://www.fluideglacial.tm.fr/

Glénat
http://www.glenat.com/accueil.htm

Hors collections
http://www.horscollection.com/


Horizon BD
http://www.horizonbd.com/

Jungle
http://www.editionsjungle.com/

Kymera
http://www.kymeracomics.com/

L'an 2
http://www.editionsdelan2.com/

Lésard noir
http://lezardnoir.free.fr/

Les Humanoîdes Associés
http://www.humano.com/

Les impressions nouvelles
http://www.lesimpressionsnouvelles.com/naissance.htm

Lito
http://www.editionslito.com/

Panini
http://www.paninicomicsfrance.com/MarvelFrance.jsp

Paquet
http://www.paquet.li/

Soleil
http://www.soleil-lesite.com/


Manga(日本の漫画の仏語訳)が中心の出版社サイト

Akiko
http://www.editions-akiko.com/

Asuka
http://www.asuka.fr/

Imho
http://www.imho.fr/

Kabuto
http://www.editions-kabuto.com/


Kami
http://www.mangakami.com/


Kana
http://www.mangakana.com/

Kurosawa
http://www.kurokawa.fr/"

Pika
http://www.pika.fr/

Saphira
http://www.editions-saphira.com/

Taifu comics
http://taifu-comics.com/news-25.html

Tokebi
http://www.editions-tokebi.com/

Tobkam
http://www.tonkam.com/

テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

フランス出版社リンク集 [その1]

2006.05.29 Mon


☆フランス出版社リンク集、2010年版は、ブログ・フランス語の読書記録の方へ、アップしましたので、そちらもご参考下さい。

総合出版社、文芸書を中心に出版しているフランスの出版社のサイト集
http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-956.html

ペーパーバック専門のサイト・リンク集
http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-962.html

『BD(Bande déssinée)』と呼ばれているフランス漫画や、日本の漫画の仏訳を出版しているフランス出版社リンク集
http://bibliophilie.blog3.fc2.com/blog-entry-958.html



フランス出版社リンク集 [その1]


Bureau international de l'Edition française (フランス出版協会海外事務所)

http://www.bief.org/

・このサイトでは、フランスで出版されている本の情報を検索することが出来ます。



フランスの出版社のサイト(総合出版社、人文関係中心の出版社)

- A-

Abbaye de Bellefontaine
http://www.bellefontaine-abbaye.com/

Abbaye de Scourmont
http://www.scourmont.be/

Actes sud
http://www.actes-sud.fr/
・文学が中心。小川洋子等の日本人作家の翻訳書やBDも出版。

Ad Vitam Records
http://www.advitam-records.com/

Albin Michel
http://www.albin-michel.fr/
・大手総合出版社

Alia
http://www.editionsallia.com/

Anako
http://www.anako.com/

Anne Carrière
http://www.anne-carriere.fr/

API Publications
http://www.api-publications.fr/

Ateliers du Fresne
http://www.ateliers-du-fresne.com/

Atlantica
http://www.atlantica.fr/


- B -

Bayard
http://www.bayardpresse.com/
・カトリック系雑誌出版社。

Belfond
http://www.belfond.fr/

Bonneton
http://www.editions-bonneton.fr/

- C -

Calmann-lévy
http://www.editions-calmann-levy.com/
・文学中心

Champ Vallon
http://www.champ-vallon.com/

Castor et Pollux
http://www.castor-et-pollux.com/

Chant'Espérance
http://www.chant-esperance.com/

Cherche midi
http://www.cherche-midi.com/

Christian Bourgois
http://www.christianbourgois-editeur.fr/

Coccinelle
http://www.coccinellebd.be/

Comme-ci, Comme-ça
http://www.commeci-commeca.com/

- D -

(Editions) de l'aube
http://www.aube-editions.com/

Denoël
http://81.93.4.22/catalogue-denoel
・日本文学の仏訳もかなり出版。

(Editions)de la Difference
http://www.ladifference.fr/

(Editions)de l’éclat
http://www.lyber-eclat.net/


(Editions) de Minuit
http://www.leseditionsdeminuit.fr/
・文学関係が中心

10/18
http://www.10-18.fr/10_18/index.htm
・ペーパーバック専門

D'Orbestier
http://www.dorbestier.com/

Drop Studio
http://www.dropstudio.com/
(Editions) du Bélial
http://www.belial.fr/

- E -

Ellipeses
http://www.editions-ellipses.fr/

Estuarium
http://www.estuarium.org/


- F -

Fayard
http://www.editions-fayard.fr/

Félin
http://www.kiron-espace.com/felin/

Flammarion
http://editions.flammarion.com/accueil/
・大手総合出版社

fleuve noire
http://www.fleuvenoir.fr/fleuve_noir/index.jsp
・スリラー、推理小説が中心

France Productions
http://www.france-productions.fr/

- G -

Gallimard
http://www.gallimard.fr/
・大手総合出版社

Grasset
http://www.edition-grasset.fr/textes/accueil.htm
・総合出版社

Guérin
http://www.editionsguerin.com/


- H -

Hachette
http://www.hachette.com/index.htm
・大手総合出版社

Harmattan
http://www.editions-harmattan.fr/
・アフリカ関係の書籍も多く出版。

Hoebeke
http://www.hoebeke.fr/

Honoré Champion
http://www.honorechampion.com/

Horay
http://www.horay-editeur.fr/

Hortus
http://www.editionshortus.com/


- I -

- J -

J'ai lu
http://www.jailu.com/
・ペーパーバック専門

Jean claude Lattès
http://www.editions-jclattes.fr/accueil_f.html


Joëlle Losfeld (Gallimard)
http://www.gallimard.fr/collections/losfeld.htm

José Corti
http://www.jose-corti.fr/

Julliard (Robert Lafont)
http://www.laffont.fr/julliard/index.htm

- K -
Keur Moussa
http://www.keurmoussa.com/

- L -

La Decouverte
http://www.editionsladecouverte.fr/

L'Age d'homme
http://www.lagedhomme.com/

l'Archipel
http://www.editionsarchipel.com/

Larousse
http://www.larousse.fr/
・辞書、実用書のほかに、古典も出版。

Laurence Teper
http://www.editionslaurenceteper.com/

Léo Scheer
http://www.leoscheer.com/

Les Belles Lettres
http://www.lesbelleslettres.com/

Liana Levi
http://www.lianalevi.fr/index1.htm
・小説等、文学が中心

Librio
http://www.librio.net/accueil.php
・1冊2ユーローの書籍専門

livre de poche
http://www.livredepoche.com/index.html
・ペーパーバック専門

- M -

Melville
http://www.melville-editeur.com

MeMo
http://www.editionsmemo.fr/

Mercure de France
http://www.mercuredefrance.fr/

Metailie
http://www.editions-metailie.com/

Metropolis
http://www.editionsmetropolis.ch/Welcome.html

mnémos
http://www.mnemos.com/

- N -

Nathan
http://www.nathan.fr/
・児童書、図鑑が中心。

Nouveau monde
http://www.nouveau-monde.net/

- O -

Odile Jacob
http://www.odilejacob.fr/

Omnibus
http://www.omnibus.tm.fr/

- P -

Payot
http://www.payot.ch/fr/accueil

Perrin
http://www.editions-perrin.fr/

Editions Perséides
http://lesperseides.free.fr/

Editions Phébus
http://www.phebus-editions.com/rech_auteur.php

Piquier
http://www.editions-picquier.fr/
・アジア文学中心。日本文学の仏訳書もかなり出版しています。

Plon
http://isisblue.free.fr/Plon/

Pocket
http://www.pocket.fr/
・ペーパバック専門

Pol
http://www.pol-editeur.fr/

Psalmos
http://www.psalmos.com/

PUF (Presses Universitaires de France)
http://www.puf.com/

- Q -

Quatrième Zone
http://www.quatriemezone.com/

- R -

Rivage
http://www.payot-rivages.fr/
・スリラー、推理小説が中心

Editions Robert laffont
http://www.laffont.fr/
・大手総合出版社

Rue des Scribes
http://www.rue-des-scribes.com/


- S -

Sabine Wespieser
http://www.swediteur.com/

Sérimage
http://www.serimagefilms.com/


Seuil
http://www.seuil.com/
・大手総合出版社

Siloë
http://www.siloe-editeurs.com/


Stock
http://www.editions-stock.fr/acc/acc99_fraacc_f.html
・総合出版社

- T -

Tallandier
http://www.tallandier.com/

- U -
- V -

Verdier
http://www.editions-verdier.fr/v3/index.php

Verticales
http://www.editions-verticales.com/


Viviane Hamy
http://www.viviane-hamy.fr/
・小説等、文学中心

Vrin
http://www.vrin.fr/html/main.htm
・思想、歴史中心

- X -

XO
http://www.xoeditions.com/


- Y -

- Z -

Zoé
http://www.editionszoe.ch/

Zulma
http://www.zulma.fr/

テーマ:フランス語の本 - ジャンル:学問・文化・芸術

サン・マロのフランス漫画フェスティヴァル「QUAI DES BULLES」

2005.11.02 Wed

bulle
image:http://www.quaidesbulles.com/

今日は、モン・サン・ミッシェル、サン・マロ旅行の第3日目。
(1日目と2日目の様子は、Yahoo Blog フランス読書 をご覧ください)
前日に立ち寄った、観光案内所で、今日から3日間、「QUAI DES BULLES」というフランス漫画フェスティヴァルが開かれる事を偶然知り、それなら、今日は、絶対、「QUAI DES BULLES」に行くと決心を固めたのでした。

朝ごはんを済ませたら、早速、観光案内所へ直行。観光案内所のおねえさんに、「QUAI DES BULLES」 について色々話しを聞いて、ついでにチケットを購入。初日の金曜日は、午後14時からという事なので、午前中は、旧市街の教会で開催中のサンペの原画の展示会へ行く事にしました。

この展覧会は、旧市街にある古い教会で開かれていました。シャンデリアや布を使って、古い石造りの教会の中をうまくアレンジしてあり、シンプルだけど、とってもいい雰囲気。
私は、サンペは、プティ・ニコラの挿絵を描いた人と、というイメージが強かったのですが、色々な風刺漫画が沢山、展示されてあり、とっても楽しめました。ただ、漫画の原画なので、大きさが小さいので、一つの作品を一人の人しか見る事が出来ず、他の人が見たい絵を見ている場合は、前の人が作品の中のテキストを読み終わるまで、じっと待ってなければならないのが、ちょっとかったるかったです。
金曜日の午前中だったせいか、館内に、あまり見学者がいなかったから、良かったけれど、そうでなかったら、とてもじゃないけど、ゆっくり見ている事は出来ないんじゃないかと思いました。でも、前の人が見終わって、立ち去る前に「クス」と笑うのが、とても面白かったです。(そういう私も見終わって吹き出していました)

さて、午後は、待ちに待った、「QUAI DES BULLES」。来館者用の駐車場に車を置いて、バスに乗って、会場に着いたら、わぁ、発券所の前は、すでに長蛇の列。でも、すでにチケットを買ってあるので、入り口に直行。入って券を見せると手の甲にスタンプを押してくれる。これで、手を見せるだけで、1日中、出入り自由になるって事みたい。入り口で、Parquet出版のお姉さんが袋を配っている。なんと中には、カタログとBDが1冊。ひやー気前がいいね。後で読んだら、絵は今ひとつだけど、ストーリーは結構面白かったです。Parquet出版の広告戦略に見事はまって、第2巻を読みたくなってしまった。とほほ

「FESTIVAL DE BANDE DESSINEES」に来る人の目的は、その場で、お気に入りの漫画家の本を買って、サインを貰うこと。
私は、フランス漫画は、あまり好きじゃないし、全然詳しくないのですが、そんな私でも、好きな漫画家が2人います。なんと、そのうちの一人が今回の、「QUAI DES BULLES」に来ているという。なんという幸運!!!最近、あまりついていなかったけど、ここ2,3日で運が急上昇したみたい。Youpieeeeeee!そうです、華麗な絵のファンタジー冒険漫画、「NAUJA」の作画を担当したSTANSさんが来ていたのです。\(^o^)/(「NAUJA」の書評はこちら

私がサインを貰うのは、恥ずかしいので、二人の息子に、「NAUJA 第3巻」と新作の「Les Royaumes Engloutis」を持たせて、サイン待ちの列に並ばせました。
サインといっても、ちょこちょこと、自分の名前を書き込む、日本の作家のサイン会とは大違い。
なんと、本のタイトルが載っているページの横の白いページに、作中人物のスケッチを描いてくれるのです。
漫画家によって差があると思いますが、STANSさんは、大体一人に15分くらいかけて、とても丁寧なスケッチをしていました。
「NAUJA」には、鉛筆で元脱走兵の王Rakovの親友(名前は忘れてしもうた)の絵を、「Les Royaumes Engloutis」には、鉛筆で、描いた上、インクで墨を入れた「アロン」の絵を描いてくれました。
そして、なんと「Les Royaumes Engloutis」のアロンの絵の上には、なんと、カタカナで『アロン』と書いてあったのでぇすよぉ。息子の話しによると、他の人にも書いていたとの事だから、もしかしたら、ELIASさん、日本びいきなのかしら?

息子がサインを貰うため、待っている間に、入り口でもらったPaquet出版のカタログを見ていてビ・ビックリ。「NAUJA」って、フランスの作品じゃなくて、スペインの漫画だったのです。
作画担当のELIASさんを初め、ストーリーや着色担当の漫画家は、みんなスペイン人でした。ひぇービックリ。(・o・)
(後で、BDを調べてみると「Les Royaumes Engloutis」には、翻訳者の名前が小さく記入されていたけれど、「NAUJA」の方は、隅から隅まで調べたけれど、どこにも、翻訳者の名前が載っていませんでした、どうして?)
おまけに、Paquet出版のカタログの「NAUJA」のところには、「SERIE COMPLETE」との記入が・・・
お話は、完結には程遠い感じで、終わっているので、まだ、続きがあると思っていたのですが、これで終わり?!(°O°;)
それとも、あまり人気が出なかったので、途中で打ち切りになったのでしょうか???
でも、息子の話によると、来年はじめに、「NAUJA」の第2部の1冊目に当たる4巻が出るという、噂が会場で漂っていたとの事・・・
うぅん、よく分らん。(?_?)
「どうして、サイン貰ったときに、ELIASさんに聞かなかったの?」と問い詰めると、
「フランス語しゃべれないみたいだったよ、それに、絵を描くのに集中していて、話しかけにくい雰囲気だったよ」との事。
無料サービスのファンへのスケッチにすら、そんなに真剣にしてもらえるなんて、フランスのBDファンはとっても幸せね。そういえば、ELIASさん、小柄で、シャイそうな感じの人でした。

「QUAI DES BULLES」は、こういった出版社ブースの他に、漫画家の原画の展示会もありました。

これって、漫画の原画っていうより、芸術作品じゃないの???と言いたくなったのは、スターウォーズの漫画版の作画を担当したMathieu LAUFFRAYの原画展示会での事でした。
スターウォーズの原画には、それほど驚かされなかったけど、ハイティーン向けの、ちょっとホラー的な要素のあるSFファンタジー漫画BD「PROPHET」の原画、特に、表紙用にかかれたカラーの原画が「うひょー!すごい!」と叫びたくなる程、凄い作品。
達者な絵と、アメリカの特殊SF映画のスタッフがはだしで逃げ出したくなる様なコンセプト。久しぶりに目の保養をさせていただきました。
「おばあちゃん、こわいよぉー」と、見に来ていた、少女が思わず叫んでしまった程、ド迫力の絵でした。
これを機会に、LAUFFRAYが作画を担当しているBD「PROPHET」を読んでみようかしら、だけど、後で悪夢を見そう・・・とジレンマに悩む私でした。

その他、タフで、ハードな修道女ばあさん、Marie-Thérèseシリーズの原画展では、大爆笑。等など、と、全部書ききれないけど、大変充実した、半日を終え、帰るため、駐車場への無料往復バスの停留所へ。

漫画出版社の袋を手にした、他の人たちとバスを待っていると、Editions Soleil の袋を持ったおにいさんが、近づいてきて、「『Editions Soleil』のポスターいらんかい?」と私に話しかけてくるではありませんか。V(^o^)V
おにいさんが、ポスターを配っているのを見た周りの人は、オラもオラもと、にいちゃんの回りに集まり、あっという間に袋は空に・・・

「いやあ、なんで、今日はこんなについているんだ!!!」(●^o^●)と思った1日でした。

サン・マロのフランス漫画フェスティヴァル「QUAI DES BULLES」のもっと詳しい様子を知りたい方は、「QUAI DES BULLES」の公式サイト(仏語)
http://www.quaidesbulles.com/  
をご参考ください。


テーマ:フランス - ジャンル:海外情報

著者名別索引・小説 【著者名 A】

2005.05.27 Fri

著者名別索引・小説 【著者名 A】

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- A -

Emile Ajar (Romain Gary) 

Sherman Alexie 

Jacques-Pierre Amette

Jean-Pierre Andrevon

Richard Andrieux

Yann Apperry

Georges-Jean Arnaud

Jean-Luc Aubarbier

Brigitte Aubert

Nan Aurousseau

Ayerdhal


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2005.05.26 Thu

小説 【著者名 B】

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- B -

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著者名別索引・小説 【著者名 C】

2005.05.25 Wed

小説 【著者名 C】

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2005.05.24 Tue

小説 【著者名 D】

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2005.05.24 Tue

小説 【著者名 F 】

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著者名別索引・小説 【著者名 E】

2005.05.23 Mon

小説 【著者名 E】

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著者名別索引・小説 【著者名 G】

2005.05.21 Sat

小説 【著者名 G】

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著者名別索引・小説 【著者名 H ・I 】

2005.05.20 Fri

小説 【著者名 H ・I 】

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- I -

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2005.05.19 Thu

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- J -

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